ECビジネスワークショップ

商品(オリジナルグッズ)制作販売を仕事に

制作工場直結のシステムを使った1個からの商品制作とEC販売でビジネスをスタート

欧米でメジャーなドロップシッピング・ビジネスの商品制作からEC販売まで実践。

アトリエフォコでは、ECサイトの制作・運営とオリジナルブランド商品のデザイン、ブランディングを同時進行で行うことが出来ます。
実際に商品を作りショップを運営しながら受講できるので効率が良く、作ったショップは立派な財産になります。
オリジナルグッズショップ、自分のブランドグッズ、EC制作の知識を身につけたい、インターネットでビジネスを始めたい方に。
海外の工場直結かつ世界中の送料が無料になっており、越境ECの壁もありません。単発での受講もOK,「一気にデキるヒトになる」ビジネスワークショップです。

すべてオンライン&必要なワークショップだけ受講できる。

英語力は不要です。国内のみならず国際的なビジネスに参入する事で将来にも役立ちます。すべてオンラインで行います。

【必要なもの】
パソコン、ネット環境(ZOOMを使用します)、カメラ(スマートフォンでも可)

【セミナー/WS内容】
①EC制作/(内容)ショップのブランディング設計とショップ構築 ※基本的にSTORESで作成します。
②商品制作/(内容)プリントワーク(海外工場連動システム)のドロップシッピングの使用方法と商品デザイン
③カメラ講座/写真の撮り方基礎講座・プロカメラマン・写真家による撮影講座
①wordpress/基礎講座
※ECサイトは財産です。弊社では様々な要素からSTORESを推奨しています。

ドロップシッピングのスタートマニュアルは下記よりリクエストが可能です。(無料)

スケジュール

スケジュールはこちらの左側メニュー「カレンダー」を確認下さい。

 

スライドショーには JavaScript が必要です。

レギンス専門店、スイムウェア専門店、キッズ専門ショップ、バッグ専門ショップ、ブランドショップなど自由自在なアイデアで世界中にショップオーナーが誕生しています。
独自性のあるECサイトを作り、ビジネスをスタートしましょう。

御自身でサイドビジネスや新規事業が出来るほか、アトリエフォコの運営スタッフや指導者として御活躍頂くことが出来ます。
イラストの達人、フォトショの達人など大募集中ですので是非チャレンジしてみて下さい。
応募者の対象は以下になります。
ワークショップA.を全て受講され、B.を3科目以上受講された「商品制作とEC制作」の基本的な知識と技術、アトリエフォコのサービスの趣旨を理解された方。

申し込みはこちら
 

 

貿易会社ならでは、海外工場直送のドロップシッピング

ドロップシッピングは在庫を持たず注文を受けることが出来る「工場(メーカー)直送」システムであり、海外ではメジャーな仕組みです。
弊社では2007年より、欧米で幅広く展開しているArtsCowの工場システムを使用しています。
パーソナルグッズ(オリジナルグッズ)で有名なZazzleやCafepressのプラットフォームサービスと異なっている点は、販売者が商品を売りやすいように「ドロップシッピングシステム」自体を商品としており、このサービスが表に出る事がない点にあります。
このシステムを使用しているブランドメーカーやアーティスト、グッズ制作サイトは世界数千以上に上っており、商品アイテム数も4,000種類近く世界一のアイテム数を誇ります。
セミナーやサポートが不要な方は、2,500円/月でリセラーシステムのみ御利用いただくことも可能です。

リセラーシステムのみ利用(海外サイト)

古民家ギャラリー・アトリエフォコ


このサイトの名前の由来アトリエフォコと、デザイン協力いただいた西本喜美子さんについて御紹介します。
2017年4月、広島市西区横川町で築50年の3階建て建築物を改装し「古民家レンタルギャラリー&スペース」としてオープンしました。
オープン当時、テレビやラジオ、雑誌など多くの取材で必ずと言っていいほど「フォコってどういう意味ですか?」と聞かれました。
写真家の知人が「フォコ=フォーカス、アジトなどの意味がある。」と言ってた事で、主宰しているひろしま女子カメラ部のアジトという意味も面白いかなと思い、そのままFOCOを名前にしました。

オープン以降たくさんの方々に御利用いただきましたが、拠点を沖縄に移すため2020年3月に現在のよこがわギルドさまにオーナー権譲渡させて頂きました。

そして、アトリエフォコをオープンした時にやりたいと思っていた事の一つを今回インターネットで出来るように試行錯誤し、このサービスを立ち上げる事に致しました。
コロナ渦の影響や距離の問題も解決できる上、全国、全世界の人達と繋がれる事に大きな可能性を感じています。
今回も4年前のオープン時にトークショーをお願いした西本喜美子さんに、クリエイターとして御協力を頂きました。
当初の気持ち、「このコミュニティを通し、写真というものを使って更に楽しめるものになっていけば」という思いがあります。